当院では、患者さんひとりひとりの症状や疾患に対し、適切な理学療法が行えるよう、3種類の理学療法機器をそろえています。
それらの特長と適応となる疾患をご説明いたします。
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アルファMED33(カプセル) 最新の理学療法機器で、体にバイブレーションを施しつつ適度な温熱療法を加えます。また、光刺激によりゆっくりとした脳波を誘導し、ヘッドフォンからの静かな音楽で究極のリラクゼーションを得られるようにします。 |
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オスピナレータ(ローラ) 以前から定評のあるローラ式の理学療法機器で曲がりやズレの生じた背骨をローラによってのばすことができるだけでなく、頸椎や腰椎の水平牽引も行うことができます。 |
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セダンテ・ミリア(干渉波) 低周波治療器に属しており、皮膚の上に吸盤でつけた電極から微弱な電流を流し、筋肉や神経の緊張をときほぐします。電流の組み合わせによりマッサージ効果や神経刺激効果などを与えることができます。 |